JSON を XML に、XML を JSON に変換します。処理はブラウザ内です。
JSON と XML は同じ木を別の記号で書けます。このページは JSON を要素にし、要素を JSON に戻します。スキーマ検査はしません。戻した数は文字列です。JSON の整形だけなら JSON 整形 です。YAML は JSON から YAML です。
root です。配列の要素名は、一番外側が配列のときに使います。初期値は item です。{"name":"Ada","n":2,"tags":["a","b"]} を XML にし、次にその XML を JSON に戻します。オブジェクトは入れ子の要素、配列は同じタグの繰り返しです。一番外側が配列ならルートで包み、各要素に配列の要素名を使います。@ で始まるキーは属性、#text はタグ内の文字、null は空要素です。名前は文字かアンダースコアで始めます。数字で始まる名前や空白は拒否します。戻すとき、隣り合う同名タグは配列、属性は @名前、値はすべて文字列なので 2 は "2" です。解析できない XML と壊れた JSON はそれぞれエラーになります。
この変換では XML に数値型がありません。中の文字は JSON の文字列です。
XML の名前は数字で始められず、空白も使えません。先頭は文字かアンダースコアにしてください。