JSONのオブジェクト配列をHTMLの表にします。逆方向は HTMLの表からJSON · JSON を CSV に
オブジェクトの配列は表のほうが追いやすいです。このページはブラウザでHTMLの表を書きます。逆方向はHTMLの表からJSONです。同じ行のCSVはJSON を CSV にです。
[{"id":1,"name":"Ada","ok":true},{"id":2,"name":"Grace","ok":false}]を入れます。id、name、okです。1行目は1、Ada、true。2行目は2、Grace、falseです。オブジェクトの配列は、キーが最初に出た順に1列です。オブジェクト1件は見出し行なしの2列で、キーがth、値がtdです。値だけの配列の見出しはvalueです。入れ子のオブジェクトや配列はセル内のJSONテキストです。空の配列、空のオブジェクト、数値だけ、文字列だけはエラーです。
表が持っているのはセルの文字です。戻ると1とtrueは文字列"1"と"true"です。
別の表にはならず、セルの中のJSONテキストのままです。