JSONからHTML表

JSONのオブジェクト配列をHTMLの表にします。逆方向は HTMLの表からJSON · JSON を CSV に

このページがすること

オブジェクトの配列は表のほうが追いやすいです。このページはブラウザでHTMLの表を書きます。逆方向はHTMLの表からJSONです。同じ行のCSVはJSON を CSV にです。

使い方

  1. JSONを貼ります。入力と同時に更新はオンです。
  2. 変換は1回です。例を表示は[{"id":1,"name":"Ada","ok":true},{"id":2,"name":"Grace","ok":false}]を入れます。
  3. 結果は表です。見出しはid、name、okです。1行目は1、Ada、true。2行目は2、Grace、falseです。
  4. すべてクリアは両方の欄を空にします。結果をコピーはHTMLをコピーします。

規則と境界

オブジェクトの配列は、キーが最初に出た順に1列です。オブジェクト1件は見出し行なしの2列で、キーがth、値がtdです。値だけの配列の見出しはvalueです。入れ子のオブジェクトや配列はセル内のJSONテキストです。空の配列、空のオブジェクト、数値だけ、文字列だけはエラーです。

使うところ

  • APIの一覧をページの表にする。
  • 2行を見てから逆方向のページへ渡す。
  • JSONビューアなしで、名前の横に真偽値を置く。

質問

戻すと元のJSONになりません。

表が持っているのはセルの文字です。戻ると1とtrueは文字列"1"と"true"です。

入れ子のオブジェクトはどこへ?

別の表にはならず、セルの中のJSONテキストのままです。